2009年06月16日

理性を保てる相手

同じママでありながら、
その美貌はますます磨かれている
素敵な仕事仲間とランチ。

彼女の話で刺激的だったのは、
旦那様の事情を読み、
自分の事情と照らし合わせ、
そこを戦わせるのが全くもって不必要と思ったら、
とことん戦わせないように努力する
という話。

んーーーー、
あたしんとこの夫婦は大学時代の同級生というのもあり、
とにかく自分の事情はくまなく分かってほしいし、
分かってくれるよね!
ってな、付き合いが15年も続いているわけで。
そういう努力を「思いつき」もしなかった!
目からウロコ。

そして、
理性が保てる相手だから、結婚しようと思った。
という彼女の言葉に、さらにパンチを食らう。

んーーー、
理性を保った自分を、
もう一度パパにプレゼン。
うん。
んーーーーー。
や。
いいかも。
posted by haru at 15:03| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うははー。
あらためて文章にしてもらうと
どんだけ「理性を失った自分」を恐れているのさって
感じもしますなー。
ただのめんどくさがりってのが真実かもしれません。
でもあれね、こと娘に関しては
戦わねばならぬことも多々だわね。
また「父と娘」について語りましょー♪
Posted by tkhs at 2009年06月16日 22:57
確かに。
めんどくさいよね、パワー使うし。
でも、なんやかんやと制約も多い生活の中で、
先回りして自分で制約作ってくって、
大人な手法だよな、と。
一人解釈し、ヒントをもらいました。
またランチしてね!!

Posted by haru at 2009年06月17日 08:30
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。